- 本当に儲かるのだろうか?
- だまされたりしないのか?
- トラブルはあるのだろうか?
そして、少し理解すると
- どんな物件を買うのが有利?
- どうやって管理したらいいの?
- トラブルの効果的な対処は?
- 空室対策は?
- 税金はどうなんだろう?
さらに成功していくと、
- もっといいものをたくさん買うには?
- 儲かる売り方は?
皆さんの疑問に答えたいとおもいます。
不動産投資は、取得物件の購入後の値上がり期待と、収益期待の2パターンがあります。
ファーストプランニングがお勧めするのは、少しずつリッチになっていく、収益期待の投資です。
そのためには、入居者の期待できる場所を選ぶ必要があり、以下のような条件を満たせばまずは安心です。
1と2は大事です。いくら人口が増えても、空き地がたくさんあればすぐに新築のライバルが増えます。 車社会の地域などは、競合エリアが広いので空き地に注意が必要です。
そして見逃せないのが3です。 その理由はリフォーム費用です。ご存知のように、入居者が退去した時にはリフォームが必要になります。 しかし、リフォーム金額の手間賃・材料費は、全国どこであろうと大差はありません。そして入居者の退去は一定割合で発生します。
高めの家賃設定ができない地域では、リフォーム費用が収益を圧迫します。
リフォームは楽しいという見方もありますが、地方の家賃相場の低い物件を所有する大家さんが、懸命に自力でリフォームしているのはこういった事情があります。
さて、3項目を満たす場所としては、たとえば東京都港区があります。しかし、港区に数千万円で一棟のアパートやマンションが買えることはまずありません。
ファーストプランニングは、3項目を満たし、数千万円で一棟ものがかえるエリアとして横浜・川崎をお勧めしています。
成長基盤がこのエリアだったということもありますが、人口の多い東京に職場があり、生活の便利さと家賃の値ごろ感を備えた場所を求める人たちの希望に合致するのが、横浜・川崎のエリアというのが大きな理由です。
「港区や世田谷区、目黒区では家賃が高すぎる、かといって会社から遠すぎたり、近くでもさびしい駅前も困る。できればブランドイメージや華やかさも欲しい。」
そういう人が多くこのエリアに住居を求めます。
対象エリアを横浜・川崎に絞った場合、オーナーになるための物件探しは簡単です。 以下の視点で物件をしぼっていきましょう。
これが、埼玉県や同じ神奈川県でも横浜市、川崎市以外になると複雑になります。
車社会になるので、駅からの距離は意味が少なく、競合する土地がたくさん出現します。
ファーストプラニングが横浜、川崎エリアをお勧めするのはこのような理由があります。
不動産投資実績の1例です。
| 物件1 | 川崎市川崎区 駅から徒歩10分 | 築10年、7年前に購入 |
| 物件2 | 横浜市神奈川区 駅から徒歩11分 | 築14年、4年前に購入 |
| 物件3 | 横浜市港北区 駅から徒歩8分 | 築20年、4年前に購入 |
| 物件4 | 横浜市港南区 駅から徒歩6分 | 築15年、1年前に購入 |
| 物件5 | 川崎市中原区 駅から徒歩10分 | 築12年、1年前に購入 |
物件価格高騰のなかで獲得した数例です。平均稼動95%で、高利回りを稼ぎ出しています。不動産投資のファーストプランニングには、投資ブームによる購入希望者増加の中でも、良質物件の取得ができるノウハウがあります。
First Planning, Inc.
TEL : 1-877-919-7350(米国内)
mail : nqm04380@nifty.com
URL : http://www.1stplanning.com/
飯田 政也
Iida Masaya
東京大学文学部卒業
米国大学院(MBA)
シリコンバレー勤務
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