2007年10月、米国でサブプライム損失を見込んだ発表があり、それに対するコメントを書いています。
参考にどうぞ。不動産投資は、政府や銀行の各種見込みをさらに深読みする努力が必要です。
もちろんたまには間違えますが。。。。
以下は昨年10月の記事です。ほかのブログに書いています。
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※深く静かに進攻する。 by 横浜・ハワイde不動産投資
「パストラル虎ノ門の落札価格」もサブプライムが無ければ、もっと高くなり、森トラストは落札できなかったとされる。投資用物件も、ネットに長く出るようになった。
ニュースで米系銀行がサブプライム損失を2兆円見込んで減収を発表している。
不動産購入は、世の中的には「待ち」
になりつつある。落ちるナイフをつかむことは正しくない。
サブプライム損失が2兆円だけ?
コレが信じられない。
アメリカ人の「大丈夫だ。」は、インド人のつぎにあやしい。
記憶では、1-2年前までラスベガスはじめ全米の不動産投資熱が高まった。
値がぐんぐん上がるから、お金が無いのに家をかうサブプライムな人々が続出した。確か金利は固定でも2−3年?
でもって、このデフォルトリスクってのが世界の証券に組み込まれて拡散してるわけで。。。。![]()
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オハイオやネバダの田舎は遠いよね。。。。住めばいいとこなんだろうけど。
